ダメージケアにこだわると、香りがよくない…というシャンプーは多いですね。
そんな女性のわがままにこたえるため開発されたのが、「マーガレット・ジョセフィン」。ダメージを補修してくれ、更にうっとりするような甘い香りを一日持続させてくれます。
マーガレット・ジョセフィンが髪のダメージにいいといわれるのは、「マリンコラーゲン」配合だから。マリンコラーゲンとは、魚からとりだした水溶性のコラーゲンのことです。
髪に直接コラーゲンを与えられるシャンプーなんてなかなかないですよね。しかも、動物由来のコラーゲンに比べて肌への親和性が高いので、肌や髪に使用するなら、魚由来の方が向いているのです。
このマリンコラーゲンは、髪のキューティクルをしっかりと保護し、つやのある髪に導いてくれます。
15~17℃で髪になじみ、すばやく浸透して潤うので、洗っている間も、洗い上がりも、潤いを指先で感じることができます。
しかもマーガレット・ジョセフィンでのマリンコラーゲンは、北海道原産のもの。「高品質」にこだわり、日本生物工学技術賞を受賞した株式会社井原水産のものに限定しています。成分だけにとらわれず、原産地にまでこだわるからこその安心感があります。
また、定評があるのはその香りです。マンゴーのような、桃のような甘い香りは、「男性ウケする」と、口コミでも評判になっています。
マーガレット・ジョセフィンで使用されているのは、「パッションフルーツ」の香りです。フルーツの中で最もいい香りとされ、リラックス効果もあり、最近はアロマとして使用されているほど。
成分にも香りにもこだわった、今口コミで話題のシャンプーです。